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22年春夏シーズン、QUI編集部が買ったものリスト【メンズ編】

Jun 27, 2022 - FEATURE
QUI編集部が、今季買ったメンズアイテムをご紹介。
春夏シーズン、格好がシンプルになる分、素材やシェルエットで違いを出していくのもいいですが、今回は”アイテムの強さ”に頼ってみることに。
中でもメッシュ素材やカラーパンツなど、トレンドを意識しつつ、インパクトのある柄物を購入。

<KIDILL> Coach Jacket  58,300

グラフィックアーティスト「Trevor Brown(トレヴァー・ブラウン)」とのコラボレーションアイテム。
袖、身頃、共にタックが入っていることで綺麗なドレープ感のあるビックシェルエットのコーチジャケット。
今まで、ブラックやグレーなどベーシックなカラーのジャケットばかりがワードローブに並び、悩んでいたのですが、そういう時にこういったアイテムがあるとサッと羽織って家を出ることができます。
普段、柄物を着ない方でも、コーチジャケットであれば取り入れやすいのでオススメです。

KIDILL
https://qui.tokyo/brand/kidill

 


JUVENILE HALL ROLLCALL> LACE UP PULLOVER  ¥38,500

「レイヤードスタイルをまたやりたいな」と思っていたところで出会いました。
メッシュニットは持っていなかったのですが、ワイドなシェルエットで、シャツやTシャツの上からさらっと着ようと考えています。
目が粗いので、インナーのカラーによって全然雰囲気が変わります。

JUVENILE HALL ROLLCALL
https://qui.tokyo/feature/juvenilehallrollcall-designer-interview-190520

 


YUKI HASHIMOTO> TWISTED WORK PANTS  ¥52,800

コレクションで、最も目を引いたカラーのアイテムをピック。
斜めにツイストされたカッティングで、フレアでもないワイドでもない旬顔なパンツです。足元にたまる感じも◎。

YUKI HASHIMOTO
https://qui.tokyo/brand/yuki-hashimoto

 


<mister it.> “Moi” cap  ¥18,700

定番の黒キャップ。
デザイナー砂川さんが自身のために作ったことから「Moi(=フランス語で”私”)」という名前が付いています。
通常のキャップとは違い、つばを長く設計されているのがポイント。
定番の黒キャップでありながら、雰囲気が醸し出されるアイテム。
こういうアイテムが一つあると便利です。

mister it.
https://qui.tokyo/fashion/image-of-mister-it

 


<BED j.w. FORD> Jump Suit  ¥99,000

どうしてもワークっぽい印象になってしまうジャンプスーツですが、<BED j.w. FORD>が作ると全く違う印象に。
後ろは上下がセパレートしていて、ジャケットの裾を出すとセットアップを着ているかの様に見せられ、さらにベルトをつけることで、ジャケットをタックインしているようにも見せることができます。
モードなジャンプスーツをお探しの方、<BED j.w. FORD>のジャンプスーツは名品です。

BED j.w. FORD
https://qui.tokyo/brand/bed-j-w-ford

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