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NYローカルを提案する大阪のショップ”SLON STORE”がBE AT TOKYOと手を組みコラボレーションアイテムを発売。

Dec 29, 2021 - NEWS
SLON POP-UP STORE期間中は、ブランケットのアートワークを担当したyohe yasumituのアート作品の展示も同時開催。
また1月9日(日)にはローンチパーティーを開催。

大阪のアパレルショップ<SLON STORE(スロン ストア)>による、NYローカルを落とし込んだホームグッズのPOP-UP “HOME AND WARM”を<BE AT STUDIO HARAJUKU>(ラフォーレ原宿6F)にて開催。

ビームス、フロウプラトウが仕掛ける “次の東京を代表する人を、物を、カルチャーを創りだすプロジェクト”「BE AT TOKYO(ビーアット トーキョー)」の物づくりの背景を活かし、SLONならではの感性を落とし込んだ、初めてとなるコラボレーションアイテムを制作。クッション、ブランケット、スウェットトップス、パンツの計4型を発売する。

ブランケットには大阪の若手アーティスト、yohe yasumitsuが今回のために描き下ろした、アートデザインを起用。SLONが感じるNYならではの光景を、yohe yasumitsuの視点で表現した。
ブランケットとしてはもちろん、タペストリーとして壁などに飾ったり、ラグとして床に敷いたりと多様な使い道を提案。

クッションはSLONがニューヨーク買い付けで得意とする、地元の業者やおじさんが着ているような、昔ながらの刺繍がメインに入った、レザージャケットの雰囲気を落とし込み、クッションにはあまり見られないデザインと素材の組み合わせが絶妙な違和感を生み出し、オリジナリティあるアイテムに仕上がっている。グラフィックは、SLONデザイナー自身がネズミだらけのNY暮らしの中で欠かせなかった、思い入れのあるマウストラップをデザイン。

さらにホームウェアとして、SLONの定番であるロゴスウェットのセットアップに、今回のPOP-UP STOREのインフォメーションを加え、記念デザインとして発売。ボディはヘビーウェイトなMADE IN USAを採用し、タウンユースとしても活躍してくれる嬉しい一着となっている。

SLON POP-UP STORE期間中は、ブランケットのアートワークを担当した、yohe yasumituのアート作品の展示も同時開催。
また1月9日(日)午後5時からはPabst Blue Ribbon協賛のローンチパーティーを開催。DJにはMARTIN・YUが参加。

<SLON STORE>
Since 2011〜
This is our own little New York.
オーナーが5年間のNY暮らしで体感した「NYローカル」を愛し、提案するショップ。
自身が土地勘のあるNYで買い付けるアパレル、雑貨ともに、NY地元民でしか持ってるはずがないような、こだわりのNYローカルモノを揃える。
所謂モロNYではなく、独自の目線のNYさを表現したオリジナルギアー、SLONも不定期で展開。
Instagram:@tossynyc_slon (https://www.instagram.com/tossynyc_slon/
@slonofficial(https://www.instagram.com/slonofficial/

【 SLON POP-UP STORE “HOME AND WARM”  】
at BE AT STUDIO HARAJUKU
2022.1.8 (SAT) – 16 (SUN)
1.9 (SUN)  5pm – 8pm   Launch Party

<BE AT STUDIO HARAJUKUにてTakeru Shibuya Solo Exhibitionを同時開催>
映像監督 / ラッパー として活動するTakeru ShibuyaのExhibitionを開催。
今まで制作された作品から新作映像作品、グラフィックやイラストを展示。また作品はもちろん、アパレル、ポスター、ステッカーなどのグッズの購入も可能。初日となる1月8日(土)は、Oleとしてのスペシャルライブも予定している。
開催期間:1月8日(土)〜16日(日)
Special Live(エントランスフリー):1月8日(土)17:00〜19:00
LIVE    Ole / ZIW / tipjam
DJs     BACK TO SCHOOL / jack     and more…

・CHARACTER KEWL
どこかユーモアのある作風を好み、イラストを描くDAZUが1月8日(土)より展示を開催。グラフィックデザイナーとしてクライアントワークではロゴデザインを手掛ける一方、今回の展示「CHARACTER KEWL」では、某キャラクターの中から約20体をモデルに見立て、ブランドラックのような、ポートレート写真ならぬ、”ポートレートイラストっぽさ”をテーマにゆるいタッチで描き上げた。

<BE AT STUDIO HARAJUKU information>
東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6F
営業時間:11:00〜20:00

<BE AT TOKYO>
WEB:https://be-at-tokyo.com/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCIpgmOz2ULQ5APTEsYS9v9g
Instagram:@be_at_Tokyo(https://www.instagram.com/be_at_tokyo/?hl=ja
Twitter:@BE_AT_TOKYO(https://twitter.com/BE_AT_TOKYO

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