Valextraとセント レジス ホテル 大阪がコラボ、「花」をテーマにした春のアフタヌーンティー
イタリア・ミラノ発のラグジュアリーレザーブランド<Valextra(ヴァレクストラ)>とセント レジス ホテル 大阪によるコラボレーションアフタヌーンティーが、この春登場する。
2026年3月2日(月)から5月31日(日)までの3か月間、ホテル12階「セントレジスバー」にて開催される「セントレジスアフタヌーンティー with ヴァレクストラ ― イジィデ・イン・ブルーム ―」。ブランドの新色と“花”をキーワードに、季節の移ろいを映し出す内容だ。
1937年にミラノで創業した<Valextra>は、構造美と機能美を追求しながら、日常に寄り添うラグジュアリーを提案してきたブランド。一方で、<The St. Regis(セント レジス)>は伝統を大切にしながらも常にモダンな感性を取り入れてきた存在。両者の美意識が重なり合い、洗練された午後のひとときを描き出す。
テーマは、<Valextra>の新色にインスパイアされた「花」。
3月はミモザ、4月は桜、5月はアジサイと、月ごとに表情を変えながら、シーズナルカラーを繊細に落とし込んだスイーツとセイヴォリーが並ぶ。

ミモザカラーの「イジィデ」やメガネケースが彩るスイーツ
曲線が美しいギフトボックスを思わせるディスプレイに、季節の花々をあしらったテーブルは、まるでひとつのインスタレーションのよう。ペストリーシェフが新色をスイーツで表現し、上質さのなかに春らしい軽やかさを添える。
アイコンバッグ「イジィデ」やメガネケースを模ったデザインも登場。視覚、香り、味わいが重なり合い、ブランドの世界観を五感で楽しめる構成だ。

イタリア・ミラノを彷彿とさせる洗練されたセイヴォリー

テーマカラーをイメージした華やかなシーズナルドリンク
イタリア・ミラノを思わせる洗練されたセイヴォリーや、テーマカラーをイメージした華やかなシーズナルドリンクもラインナップ。都会の喧騒を忘れ、ゆったりと春の時間を味わいたい。
さらに、アフタヌーンティー利用後に渡されるポストカードを関西エリアの<Valextra>店舗へ持参すると、ヴァレクストラ オリジナルチャームをプレゼント。特別なひとときの記憶を、日常へとつなげてくれる。
春から初夏へ。
花とともに移ろう色彩を楽しむ、エレガントなアフタヌーンティー。
【開催概要】
セントレジスアフタヌーンティー with ヴァレクストラ ― イジィデ・イン・ブルーム ―
期間:2026年3月2日(月)~5月31日(日)
料金:
お1人様 ¥7,800
グラスシャンパン付き ¥9,800
※表記料金には税・サービス料込。
URL:https://www.stregisbar.stregisosaka.com/afternoontea
ご予約・お問い合わせ
セント レジス ホテル 大阪
レストラン予約:06-6105-5659(10:00~19:00)
ヴァレクストラ ジャパン
03-5615-2379
https://www.valextra.jp/