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BE AT TOKYO、1月8日(土)〜映像監督 / ラッパーTakeru ShibuyaやイラストレーターDAZUによる展示などをBE AT STUDIO HARAJUKUから発信。

Jan 6, 2022 - NEWS
初日となる1月8日(土)は、Oleとしてのスペシャルライブも予定。

ビームス、フロウプラトウが仕掛ける “次の東京を代表する人を、物を、カルチャーを創りだすプロジェクト”「BE AT TOKYO」。その社会実装として、オンラインとリアルの双方向でコンテンツを発信するコミュニティスペース「BE AT STUDIO HARAJUKU」を、ラフォーレ原宿6Fにて展開中。

・Ole/Takeru Shibuya POPUP Exhibition

映像監督 / ラッパー として活動するTakeru ShibuyaのExhibitionをBE AT STUDIO HARAJUKUにて開催。今まで制作された作品から新作映像作品、グラフィックやイラストまで展示する。また作品はもちろん、アパレル、ポスター、ステッカーなどのグッズ販売も同時開催。初日となる1月8日(土)は、Oleとしてのスペシャルライブも予定している。
【開催期間:1月8日(土)〜16日(日)】

Special Live(エントランスフリー):1月8日(土)17:00〜19:00
LIVE
Ole / ZIW / tipjam
DJs
BACK TO SCHOOL / jack     and more…

・CHARACTER KEWL


どこかユーモアのある作風を好み、イラストを描くDAZUが1月8日(土)よりBE AT STUDIO HARAJUKUにて展示を開催。グラフィックデザイナーとしてクライアントワークではロゴデザインを手掛ける一方、今回の展示「CHARACTER KEWL」では、某キャラクターの中から約20体をモデルに見立て、ブランドラックのような、ポートレート写真ならぬ、”ポートレートイラストっぽさ”をテーマにゆるいタッチで描き上げた。また、”モノの気持ち”をテーマにデザインを落とし込んだというバンダナやソックスといったDAZUのオリジナルグッズやTシャツ、エコバッグを用意。
【開催期間:1月8日(土)〜16日(日)】

<Takeru Shibuya>
1996年 東京生まれ 武蔵野美術大学 基礎デザイン学科出身
グラフィックと実写を組み合わせた映像表現、カートゥーン調のキャラクターを用いた
アニメーション表現などを得意とする若手映像監督。
2019年にはアニメーション監督を担当したPUNPEE「タイムマシーンにのって」がスペースシャワーアワード BEST CONCEPTUAL VIDEOを受賞。他にもPUFFY「エッサフォッサ」、ビッケブランカ「Ca Va?」、唾奇 × Sweet William「Let me feat. CHICO CARLITO」などのMVから、広告、ライブ演出映像、デザインやイラストに至るまで活動は多岐にわたる。
「Ole」名義ではラッパーの一面も。映像と音楽をクロスオーバーさせ自由自在に行き来しながら自身を表現する様はまさに二刀流。
Instagram:@ole_takeru_shibuya(https://www.instagram.com/ole_takeru_shibuya/

<DAZU>
自身が幼少期より慣れ親しんできたサーフィンやスケートボード、音楽や映画からストリートカルチャーに触れ絵を描き始める。
どこかユーモアのある作風を好みイラストを描く一方、グラフィックデザイナーとしてクライアントワークではロゴデザインを手掛け、アーティストとしてアパレルブランドとのコラボレーションや展示、ウィンドウへのペイントなど多岐にわたり活動中。
Instagram:@da__zu(https://www.instagram.com/da__zu

BE AT TOKYO>
https://be-at-tokyo.com/

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