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「レイバンストア 渋谷」がリニューアルオープン 、アーティストMHAKとのコラボレーションでオープニングイベントを開催

Mar 16, 2026
<Ray-Ban(レイバン)>が2026年3月20日(金)に、東京・渋谷の直営店「レイバンストア 渋谷(Ray-Ban Store Shibuya)」をリニューアルオープンする。リニューアルオープンを記念して、世界的に活躍する日本人アーティストのMHAK(マーク)氏とコラボレーションし、ウィンドウライブペインティングが行われる。

「レイバンストア 渋谷」がリニューアルオープン 、アーティストMHAKとのコラボレーションでオープニングイベントを開催

Mar 16, 2026 - NEWS
<Ray-Ban(レイバン)>が2026年3月20日(金)に、東京・渋谷の直営店「レイバンストア 渋谷(Ray-Ban Store Shibuya)」をリニューアルオープンする。リニューアルオープンを記念して、世界的に活躍する日本人アーティストのMHAK(マーク)氏とコラボレーションし、ウィンドウライブペインティングが行われる。

<Ray-Ban>の日本初の直営店として2018年にオープンした渋谷店は、長い間ファンに親しまれてきたこの場所で「RE:BORN(リボーン)」というコンセプトを掲げ、新サービスの提供やブランドの世界観を体験できる場所として生まれ変わる。

<Ray-Ban>はブランド創立以来、革新的なレンズテクノロジーとフレームデザインをブランドのコアとしており、タイムレスでオーセンティックなデザインと独自のスタイル、そして自由な発想を大切にしている。畳をイメージした照明や禅のイメージを醸し出す木製の床などの日本的なデザイン要素と、デジタルスクリーンやオリジナルの照明などのテクノロジーを通合させ、新たに生まれ変わった店内は渋谷のモダンで未来的な雰囲気と調和している。

プレミアムなブランド体験ができる場所として生まれ変わった渋谷店では「エングレービング(Engraving)」サービスを新たに開始する。このサービスにより多数用意されたオリジナルのアイコンやフォントから自分だけのオリジナルデザインを作成しアイウェアやケースにその場で刻印が可能になる。また、簡単な修理やクリーニングなどのアイウェアのメンテナンスを行うサービスもスタートする。

リニューアルオープンを記念し、世界的に活躍する日本人アーティストのMHAK氏とコラボレーションを実施。新しい渋谷店のコンセプトである「RE:BORN」をテーマに、同氏のアイコンをモチーフとしたオリジナルビジュアルが制作された。また、オープン初日にはMHAK氏によるライブペインティングが一日をかけて行われ、完成したアートが店頭ファサードを彩る。ライブペインティングでは、「RE:BORN」をコンセプトにアートが創り上げられていく過程を、その場で見ることができる。

そして、オープン記念として来店した方へ先着でMHAK氏によるオリジナルデザインのステッカーをプレゼント。さらに商品を購入した方には先着でオリジナルデザインのトートバッグまたはアートワークがプレゼントされる。MHAK氏の代名詞でもある独特のパターンを大胆にアレンジしたレイバンのためだけにデザインしたスペシャルなアートに注目だ。

MHAKオリジナルデザインのスペシャルグッズ ステッカー(来店者特典)

MHAKオリジナルデザインのトートバッグ(購入者特典)

MHAKオリジナルデザインのアートワーク(購入者特典)
※購入者特典は、トートバッグまたはアートワークより好きな1点を選択可能
※いずれも先着順での配布となり、なくなり次第終了

また、オープンに先駆けて2026年3月19日(木)には、<Ray-Ban>メンバーズクラブ限定のプレビューイベントを開催。期間中にメンバーズクラブに登録のうえ応募した人の中から、抽選で60名のみが参加できる特別なイベントとなる。当日はコラボレーションアーティストのMHAK氏が登場し、ウィンドウでのライブペインティングを実施するほか、本人と直接交流できる機会や特別なギフトも用意。オープン前のスペシャルな空間で、アーティストとともに過ごすプレミアムな時間が提供される。

イベント概要
詳細:3月19日17:30-18:45 /19:15-20:30 @Ray-Ban Shibuya 店内
応募期間:3月10日23:59まで
応募方法:https://www.ray-ban-japan-store.com/news/index_test_20260303.html

店舗情報
住所:〒150-0041 東京都渋谷区神南1-20-11 造園会館1F
電話番号:03-6416-5601
営業時間:11:00 – 20:00
定休日:不定休

MHAKについて
MHAKは福島県会津若松出身の日本人画家・現代アーティストで、現在は東京を拠点に活動。彼の作品は、曲線的なフォルム、線描、そして反復するパターンを通して実現される抽象表現に焦点を当てている。MHAKは絵画を空間的な体験として捉え、建築やインテリアと融合させることで、作品を独立したオブジェクトではなく環境の一部として位置づけている。彼の作品を通して繰り返し現れるテーマは、アートと日常生活の調和。空間に対して支配的または侵入的になるのではなく、親しみやすく、その場に不可欠であると感じられるパターンを探求している。

<Ray-Ban>について
1937年に誕生。「光を遮断する」という、サングラスの機能そのものに由来する意味を持つ<Ray-Ban>は、1923年に米国陸軍航空のパイロットが、太陽の眩しさや紫外線からパイロットの眼を保護するサングラスの開発を依頼したことが始まりである。6年の歳月を経て「アビエーター」が誕生し、市販化されると同時に<Ray-Ban>ブランドが誕生した。誕生当時から変わらないスタイルを保ちながらも、アビエーターは現在でも伝統的なスタイルとなっている。音楽や映画のシーンにたびたび登場し、いつの時代においてもカルチャーの象徴となり、決して一トレンドに流されず独特のスタイルを貫いている。 80年前にアメリカのパイロットの新たな境地への挑戦をサポートしてからずっと、オーセンティックであり、自由なブランドとして存続し続けている。多くのミュージシャンやセレブリティーに愛され、時代の先端を行くブランドとして世界中の多くの人々に愛され続けている。

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