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Dickies® × PS Paul Smith日本限定コレクションが発売中、POPEYEがビジュアル制作

Aug 12, 2026
<Paul Smith(ポール・スミス)>は、アメリカを代表するワークウェアブランド<Dickies®(ディッキーズ)>との日本限定コレクション「Dickies® × PS Paul Smith」を、全国のポール・スミス ショップおよびポール・スミス公式オンラインショップで発売中。

Dickies® × PS Paul Smith日本限定コレクションが発売中、POPEYEがビジュアル制作

Aug 12, 2026 - NEWS
<Paul Smith(ポール・スミス)>は、アメリカを代表するワークウェアブランド<Dickies®(ディッキーズ)>との日本限定コレクション「Dickies® × PS Paul Smith」を、全国のポール・スミス ショップおよびポール・スミス公式オンラインショップで発売中。

同コレクションは、自分らしいスタイルを楽しむ次世代に向けて企画された日本限定プロジェクト。アートや音楽などのカルチャーへと広がってきた<Dickies®>のワークウェアに、<Paul Smith>の色彩やクラフトのひねりを重ね、日本ならではの自由な解釈で現代のワードローブへと再構築した。

ローンチを記念し、ファッション&カルチャー誌『POPEYE』がオリジナルキャンペーンのビジュアルを制作。アーティストのKeeenue、Kentaro Matsuki、Alexis Jamet、書道家の中友香、俳優・モデル・アーティストの佐藤菫、彫刻家の小畑多丘、2人の小さなアーティストが、それぞれの日常の中でコレクションを着用している。

小畑多丘

佐藤菫

Kentaro Matsuki

中友香

2人の小さなアーティスト

Keeenue

キャンペーンでは、<Paul Smith>が大切にしてきたアートや音楽、人の創造性へのまなざしを、<Dickies®>のワードローブを通して現在の日本のカルチャーと結びつけた。キャンペーンビジュアルは8月末より原宿エリアの屋外広告でも展開する。

アイゼンハワージャケットやワークトラウザーズには、耐久性と扱いやすさを備えたコットンポリエステルのツイル素材を採用。配色ステッチとカラフルなリペア刺繍を施した。デニムのチョアジャケットやペインターパンツには、布を繕いながら長く使う「ボロ」の文化や、日本の伝統的な織物から着想を得た素材と刺繍を採用し、クロップド丈のジャケットやゆとりのあるパンツへとシルエットを再構築している。

Tシャツやジップアップフーディには、ネックや肩、フードから前身頃へと衣服の境界をまたぐようにグラフィックを配置し、ラフなプリントで仕上げた。ウィメンズではメンズのディテールを取り入れたワイドトラウザーズ、ロングスカート、クロップドブルゾンをラインナップ。ジュニアではデニムのチョアベストやペインターパンツ、ワークトラウザーズなどを展開する。コレクションを象徴するディテールとして、ブルーとネイビーの2トーンで仕上げた特別な<Dickies®>ネームをあしらっている。

商品情報

商品名:デニムチョアジャケット
カラー:インディゴ/ブラック
価格:¥43,000 (+税)

商品名:ペインターパンツ
カラー:インディゴ/ブラック
価格:¥32,000 (+税)

商品名:デニムチョアジャケット
カラー:インディゴ/ブラック
価格:¥43,000 (+税)

商品名:TRUE CRAFT T-SHIRTS
カラー:ブラック
価格:¥9,000 (+税)

商品名:ワークトラウザーズ
カラー:ベージュ/グリーン/ブラウン/スカイブルー
価格:¥22,000 (+税)

商品名:アイゼンハワージャケット
カラー:ベージュ/グリーン/ブラウン
価格:¥41,000 (+税)

商品名:ワークトラウザーズ
カラー:ベージュ/グリーン/ブラウン/スカイブルー
価格:¥22,000 (+税)

商品名:アイゼンハワージャケット
カラー:ベージュ/グリーン/ブラウン
価格:¥41,000 (+税)

販売情報

取扱店舗:全国のポール・スミス ショップおよびポール・スミス公式オンラインショップ
展開ライン:メンズ/ウィメンズ/ジュニア
キャンペーン:『POPEYE』制作

Paul Smith
英国を代表するファッションライフスタイルブランド。ポジティブな姿勢や好奇心、創造性を大切にしており、その価値観は商品、ショップ、コラボレーションなど、<Paul Smith>のすべてのデザインに散りばめられている。1970年、英国・ノッティンガムにて3m x 3mの小さなショップからスタートし、現在では60以上の国や地域でおよそ130の店舗を展開している。
Instagram:@paulsmithjapan

Dickies®
共同創業者でいとこ同士のC.N.WilliamsonとE.E.Dickieが1920年代にワークウェアの生産を開始。全米各地の働く現場を回り、農夫や鉱夫など、それぞれの仕事に必要な作業着の特性を調査し、労働者のニーズに合わせた製品を展開してきた。第二次世界大戦中には政府の要請を受けて何百万枚もの制服を生産し、大戦後の50年代には地元テキサスの石油労働者向けにワークパン「874」を開発した。90年代には、西海岸のスケーターたちが「874」を愛用したことをきっかけに、各分野のアーティストへも浸透。日本や世界各地のカルチャーシーンへと広がり、<Dickies®>はワークウェアだけでなく、ファッションブランドとしての地位も確立した。現在はヨーロッパ、アジア、南米、アフリカなど世界110カ国以上で<Dickies®>ブランドの商品が販売されている。
Instagram:@dickies_jp

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