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ANTI pull tabがTRADING MUSEUM COMME des GARÇONSとCOMME des GARCONS OSAKAでPOPUPを開催

Apr 2, 2026
<ANTI pull tab(アンチ プルタブ)>の2026年春夏コレクションを展開するPOPUPが、TRADING MUSEUM COMME des GARÇONS GYRE(表参道)・MIDTOWN(六本木)およびCOMME des GARCONS OSAKAにて、2026年4月3日(金)より開催される。なお、<ANTI pull tab>がCOMME des GARCONS OSAKAで展開されるのは今回が初。 

ANTI pull tabがTRADING MUSEUM COMME des GARÇONSとCOMME des GARCONS OSAKAでPOPUPを開催

Apr 2, 2026 - NEWS
<ANTI pull tab(アンチ プルタブ)>の2026年春夏コレクションを展開するPOPUPが、TRADING MUSEUM COMME des GARÇONS GYRE(表参道)・MIDTOWN(六本木)およびCOMME des GARCONS OSAKAにて、2026年4月3日(金)より開催される。なお、<ANTI pull tab>がCOMME des GARCONS OSAKAで展開されるのは今回が初。 

デザイナー山崎良太が手がける<ANTI(アンチ)>は、すべての工程を手作業で制作し、全作品を一点物として発表しているブランド。流行や大量消費へのアンチテーゼを背景に、膨大な時間をかけた制作を通じて表現を行っている。 




<ANTI pull tab>は2023年にスタートした<ANTI>のディフュージョンラインであり、その精神性を日常的に着用可能なウェアラブルな衣服へと落とし込んだアイテムを展開している。
本POPUPでは、2026年春夏コレクションの新作アイテムが登場。コレクションは<ANTI>で発表された最新コレクションの核となる“フラッグ作品”をモチーフとし、反戦メッセージの文字をハンドシルクスクリーンプリントで転写したカットソーアイテムがラインナップする。


また、すべてのアイテムにはブランドロゴ入りのネームタグを手縫いで取り付けている。ネームタグには山梨県富士吉田市の宮下織物によるアーカイブ残布を使用し、ハンドプリント後に一点一点縫い付ける工程は、<ANTI>の制作姿勢を継承したものとなっている。
さらに、TRADING MUSEUM COMME des GARÇONS GYRE(表参道)では、コレクションの元となった<ANTI>のフラッグ作品を展示。各店舗では同様のスタッズエレメントを用いたスペシャルアイテムも数量限定で展開される。

販売情報
期間:4月3日(金)~商品がなくなり次第終了
場所:TRADING MUSEUM COMME des GARÇONS GYRE(表参道)、MIDTOWN(六本木)、COMME des GARCONS OSAKA
営業時間:11:00〜20:00

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